今夏は、真夏日が続き紫外線も去年より強くなっている気が
します・・・
夏のイベント(BBQ・海・プールetc)外出することも増えている
と思います。アウトドアってホント楽しいですよね!!
ただ、髪には強烈に負担がかかっています。
だから、帰ってきてからの丁寧なケアが大事なんです☆
皆さんの髪状態はどうですか??
SOSのサインをだしていませんか??
いまここでしっかりと、トリートメントをしてあげる事で、紫外線
のダメージを秋まで持ち越すことなくツヤ髪を楽しんで
いただけると思いますm(~ー~m)~
トリートメントは、しっかり5分おく事・紫外線カット成分の入っている
洗い流さないトリートメントでケアを心がけてくださいね☆
投稿者: 金月 日時: 2008年08月05日 16:55
|
パーマリンク
|
コメント (0)
年々、暑さが厳しい夏になってますよね (_ _,)/
もちのいいファンデのはずが、お昼には崩れちゃうとか
皮脂吸収下地を使ってもテカる・・・とか (T△T)
お化粧崩れを防ぐのに1番大切なのは
ベースメイクを極力薄く仕上げることなんです。
こう暑いと、耐水性や耐油性に優れたファンデを選んで
ちゃんと使っても朝から晩まで耐えきれるとは限りません。
ベースを厚くしてしまうと、つけたてはキレイでも崩れた時に
かなり目立ってしまいます。
なので、ベースを薄くしておけば、崩れても目立たず、お直しも
簡単に済みます。
では、 ☆崩れにくい朝のベース作りをご紹介☆
<リキッド派の方>
極力、油分の少なめの物、または水系リキッドファンデがオススメです。
ただしモタモタしてると乾いてムラになってしまうので
手早くキチンと塗りこむのがポイントです。
全体に伸ばして、Tゾーンは薄めに・・・。
そして厚みのあるスポンジで叩き込む感じでパッティングを。
余分なファンデをスポンジに吸収させ密着度を高めてくれます。
最後に目や唇の周り、小鼻の塗り忘れをチェック。
<パウダリー派の方>
2ウェイタイプがオススメです。
濡らしたスポンジで塗るとさらに肌に密着します。
ただし水分が乾くとつっぱる感じがするので
崩れやすい部分は水あり、その他はドライでと使い分けると、◎。
パウダリーだけで仕上げようとすると、厚塗りになりがちなので
クマ、くすみの気になる目の下などはコンシーラーでカバーを。
水分が多いとムラになるのでスポンジはしっかり絞って使用するのを
オススメします。 最後はドライでぼかすとキレイに仕上がります。
崩さない為の朝のベースメイク☆
良かったら試してみて下さいね o(^O^*=*^O^)o
投稿者: 助光 日時: 2008年08月05日 22:45
|
パーマリンク
|
コメント (0)
あまりにも暑いと、出かけて間も無く、汗や皮脂で
顔がドロドロ・・・ (T△T) なんて事ありません?
そんな時に楽チン♪なリタッチ方法をご紹介します。
<Tゾーンのてかりには☆>
肌表面に過剰な皮脂とファンデが分離している状態なので
脂取り紙だけで済ませず、ミストタイプやスプレータイプの
化粧水をふって1度ファンデと皮脂をなじませてからティッシュで
押えて水分、油分を取り除きファンデを薄くなじませます。
<パンダ目になっちゃったら☆>
アイラインやマスカラが、にじんでしまったら綿棒が活躍!
乳液をつけた綿棒でこすらずにコロコロとふき取り、反対側の綿棒
で余分な乳液を取り除きます。 それからファンデを薄塗りするか、
オススメなのはハイライトを重ねてふんわりした透明感で仕上げたり・・・
<眉が消えちゃった☆>
皮脂が残っているとキレイには描けないので、脂取り紙かティッシュで
眉周辺の余分な皮脂を取り除きます。 それからファンデを薄く塗ってから
書き直します。 このときのファンデはパウダータイプが使いやすい
と思います。
お化粧ポーチに、綿棒&トラベルサイズの乳液と化粧水があれば
たいていのくずれはなんとかなると思います。
良ければ、やってみて下さい (´ー`)
投稿者: 助光 日時: 2008年08月07日 16:37
|
パーマリンク
|
コメント (0)
☆最新トレンド 早分かりの7つのキーワード☆
①秋・冬も、ボヘミアンが人気のようです (^◇^*)
今シーズンは、ロシアやウクライナなどの東欧風という
のが特徴的。 プリントドレスにリッチなファーやラム、
フリンジブーツなどの小物もチェック!
②ドレープや布の重なりで作られた造形美を
追求した大胆なフォルム。 彫刻や建築をイメージさせる
ボリューム感。 黒・茶・グレーなどシックめの
ベーシックワントーンで強調するのがポイント。
③ゴシックテイスト。 (°o°)w
リボンやフリル、レースなどのロマンティックな要素に
とにかく黒! レースのブラウス、クロスのアクセサリー
など単品でも取り入れやすそうです。
④すっきりきっちりワントーンがトレンドです。
頭の先から足の先まで同色コーディネートが急浮上!
帽子もバッグも靴もタイツも! 服も小物もぜーんぶぜんぶ
ワントーンでシルエットの強調を狙います。
⑤ブラックモード到来! レース使いの黒、ハイテク素材の黒、
リボンや素材でみせる黒など、カラフルだった春夏からは一転
して秋・冬は黒が主役です。 差し色の計算なんてせずに
素材にこだわった黒! 細部にこだわった黒! 全身黒!(^ー^)
⑥ブリティシュスタイル。 王室の紋章、タータンチェックやアーガイル、
テーラードジャケット、パテントレザーなど、由緒ある英国様式を
取り入れたスタイルでコーディネート。
⑦パリのビッグメゾンが打ち出した、80sシルエット。
この時代の顔ともいえる、肩の張ったジャケットやコート、
ワンショルダーのトップスにスキニーコーディネート、そして
80sの東京のテイストが新鮮なようです。 (’-’*)
だいぶ、朝・晩が涼しくなっtきましたね。 そろそろ夏服にも飽きてきた頃
かもしれなせん。 秋・冬物のお買い物に良ければ参考にしてください☆
投稿者: 助光 日時: 2008年08月27日 14:29
|
パーマリンク
|
コメント (0)