顔色
お風呂あがりや運動の後に血色が良くなるように、顔色は血液の循環と
深く関わっています。 (・・)φ
血行が悪くなると、顔色も悪くなります。
なので、貧血の人は顔色が悪かったり、青白いのが特徴です。
下瞼をめくった時、ピンク色の場合は健康ですが、白っぽい場合は貧血の可能性大!です。
また、低血圧の人は1日の終わりに顔色が悪くなりがちなので、疲れた時や夕方に顔色が
濁ったように感じる場合は低血圧かもしれません。 ヘ(^-^ )ィ
寝不足の時など、目の下にクマが出来る場合は、この部分の
毛細血管に新鮮な血液が届いてない状態です。
疲労や睡眠不足を放っておくと、どんどん顔色は悪くなっていきます。 (>◇<)
顔色は健康を計るバロメーターなので、顔色が悪いと感じたら休養を取るように
したほうが良さそうです。
体をめぐる血管は、酸素や栄養を隅々まで届け、炭素ガスや老廃物を取り除きます。
でも、あまりにも老廃物が多いと処理しきれなくなって、
疲れとして、肩こりや筋肉痛などの症状として体に現れてしまいます。
その為に血液が濁り、顔色や肌の血色が悪くなってしまいます (TεT;)
メイクでは、コンシーラや下地で顔色調整したりしますが、
なるべく素材を生かせれるように、普段の生活から気をつけて過ごしたいですね (^―^)
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投稿者: 助光 日時: 2007年10月11日 19:56
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